よくあるご質問

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A1まず、認定機関のホームページから「紅認証」の登録を行ってください。 希望する認定機関:「CSV開発機構」にチェックいただいた方に、事務局より有償認証取得意志確認のご連絡をさしあげます。確認後、当サイトよりオンライン認定申請申し込みをいただきます。詳しい流れにつきましては、〔申請方法についてー申請から認定取得までの流れ〕をご参照ください。
A2おもてなし規格認証 2016から 2017 への自動更新はございません。おもてなし規格認証 2016に登録した皆さまであっても、おもてなし規格認証 2017(紅認証)への更新登録が毎年必要となります。
A3前年度の紅認証では申請できません。 〔申請方法についてー申請から認定取得までの流れ〕に従って、まず、「紅認証」の登録から行っていただき、登録番号を取得してから、当サイトの金認証の取得申請フォームから申請ください。
A4確認メールは、ご登録いただいたメールアドレス宛にシステムより自動返信しているものです。
メールアドレスが誤っているか、登録が完了していない可能性があります。
また、お客様のサーバーのセキュリティ設定状況により、24時間以内に確認メールが来ない場合は、事務局までご連絡ください。
A5システムから登録情報を修正、変更することはできません。事務局へのお問い合わせフォームより、①認証番号、②サービス事業者名、③変更内容 を明記のうえ、送信してください。
A6システムから登録情報を修正、変更することはできません。事務局へのお問い合わせフォームより、①認証番号、②サービス事業者名、③変更内容 を明記のうえ、送信してください。
A7CSV開発機構と連携する支援事業者であれば、できるだけご希望に添えるように調整させていただきます。審査料のほかに交通費等を申請者にご負担いただくことになりますので、立地等の都合により、お近くの支援事業者による審査とさせていただく場合があります。その場合、支援サービス導入については別途調整させていただきます。
A8審査については、事前に審査員または調査員との日程調整のうえ、随時実施させていただきます。
A9審査員の評価を経て、必要によって改善指導への対策を行っていただき、必要な評価基準の達成が確認された段階で認証決定となります。認証ののちサービスデザイン協議会より認証書、ロゴステッカー等が送付されます。
A10 お振込後は、原則として審査料の払い戻しは致しません。
A11申請料、審査料、認証登録料のほかに、審査員交通費実費をご負担いただきます。また、認証取得のために必要な支援サービス等については、支援事業者より別途お見積もり、ご請求となります。
A12申請料には、覆面調査にかかわる費用は含まれておりません。
認証団体ごとに支援事業者が異なるため、必要な費用が違う場合があります。
CSV開発機構と連携している支援事業者による覆面審査の費用はこちら。(現在準備中です)