規格の種類と審査方法・費用

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おもてなし規格認証の規格の種類と審査方法・費用についてご説明します。

規格の種類

日本のベストプラクティスとして提示

感動体験を伴う特に優れた事業者の認証

認定料

審査料
10万円/年
登録料
30万円/年
更新料
30万円/年

審査の方法

  • 申請書類審査 + 審査員による現地審査
  • 覆面調査

認定基準

定められた規格30項目のうち「既に実施している取組」が24項目以上該当する必要があるほか、属人的サービスの品質向上に向けた取組、業務効率化や顧客満足度向上のための独自の取組を行っていることが必要です。

積極的な人材育成や組織的取組を評価

独自の創意工夫を凝らしたサービス事業者の認証

認定料

審査料
10万円/年
登録料
5万円/年
更新料
5万円/年

審査の方法

  • 申請書類審査 + 審査員による現地審査
  • 覆面調査

認定基準

定められた規格30項目のうち「既に実施している取組」が21項目以上該当する必要があるほか、人材育成などの属人的サービスの品質向上に向けた取組を行っていることが必要です。

顧客が困らない基本的な設備・サービス要件

基本的な期待に応えるサービス事業者の認証

認定料

審査料
2万円/年
登録料
1万円/年
更新料
1万円/年

審査の方法

  • 申請書類審査 + 審査員による現地審査

認定基準

定められた規格30項目のうち「既に実施している取組」が15項目以上該当する必要があります。

規定のチェックリストに従いWEB申請した事業者

おもてなし規格認証への参加表明 事業者登録

認定料

無料

審査の方法

  • ウェブサイトでの 登録のみ

認定基準

定められた規格30項目のうち15項目以上が該当していることの自己適合宣言が必要です。

  • 審査にあたり、交通実費や覆面調査実施費用などが別途必要となります。詳細はお問い合わせください。