CSV開発機構のおもてなし規格認証

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おもてなし規格認証とは

おもてなし規格認証は、日本のサービス産業と地域経済を盛り上げるためにうまれました。

「おもてなし規格認証」は、サービス品質を「見える化」するための規格認証制度として誕生しました。
本制度は日本のサービス産業と地域経済の活性化を推進していきます。

申請方法について

申請から認証までの流れ

経験豊富な営業担当が、多様な課題解決のご要望に応じて、登録要件に準拠する支援プログラムのご提案をさせていただきます。

7分類・30項目の規格項目

「おもてなし規格認証」はサービスの品質を、お客様、従業員、地域社会との関わりの3つの視点から定められた「7分類・30の規格項目」で評価し、その充足度によって認証します。

規格の種類と審査方法・費用

規格項目によって評価されたサービスは、その充足度によって4段階に認証されます。認証料と審査方法、審査にかかる費用は、それぞれの段階(グレード)によって異なります。

パートナー(支援事業者)について

パートナー(支援事業者)とは

CSV開発機構は、おもてなし規格認証の普及・啓発を通じて、地域の活性化に取り組んでいます。それぞれの地域や専門性に応じて、パートナーと連携をとり活動を展開してまいります。

パートナー募集

一緒に街づくりを推進する支援事業者(地域パートナー)を募集中です。

セミナー・勉強会の開催

おもてなし規格認証取得に向けたセミナーや勉強会の開催、講師の派遣等を行っています。

お知らせ

バックナンバー

2017年7月6日
金認証/紺認証の申請の受付開始しました。